マニアのページ その10

ここはマニアのページです。このページを読んだあとに自分でいろいろなサイトにいって、ダウンロードなどをするときは自分の責任で行ってください。またいろいろな質問は掲示板でうけたまわります。ただ、このゲームどこにあるの?などの質問は遠慮してくださいね、製作者に迷惑がかかりますのでね。管理人は初心者ですが、マニアックなことが大好きなので、少しは力になれるかも(あくまでカモ)。このサイトの画像の無断転載は禁止です。画像は世界中のHPからパクった(爆)ものなどで、よろしくお願い致します。またこのページの直リンクはやめてください(しないか・・・)。また、危険なことが書いてありますが、犯罪を助長するものではありません。PCの世界にある面白いものを紹介しているページだからです。ということで、マニア用語(ここではこういう)を検索サイトのGOOGLEなどで入力して素敵な(危ない)サイトへ行ってください。


KOFZ FOR MUGEN

これは見ての通りMUGENのキャラ寄せ集めなのですが、こうやって合わせて配布しているサイトがいくつかあります。その中でも秀逸なのはこの【KOFZ】だ。使えるキャラでマニアックなのは、マイケルマックスやジョン・クローリー、そして画面にもうつっているガイ、ホアジャイ、それにファイターズヒストリーのあのキャラまで!まだまだここでは紹介しきれない隠しキャラがいます。一番下の欄のさらに下がありますので、いろいろとカーソルを合わせてみるのが楽しいと思います。


バーチャファイターVS鐵拳2

このゲームはすごい!それはいつかバーチャと鉄拳の戦いが実現するという噂が出始め、実際に企業は動いていたとかいないとかで、両社の企画はそこまで達しなかったそんな中、メガドライブで実現しちゃったという少々皮肉作。タイトルもなかなかマニアックな感じだ。しかもバイパーズのキャラ無視ですか!?意味わかりません。海外ではこのゲームがちゃんとパッケージされいるというんだから末恐ろしい・・。そうだ!香港行こうっ。


702NK NOKIA6630

702NKを買っちゃいました。ボーダフォンのシリーズでNOKIAのエミュがあるんです。知っている方はこれを見てくださる方の35%ぐらいだ!(根拠は特にない)、早速エミュの紹介から、まずはVNESからだ。携帯電話でここまでファミコンが再現できるところは見たことがないと断言できるこのエミュはvampentから発売のシェアウェアだ。シェアウェアのためそのまま使うと3分程度しか遊べないという機能制限がある。付属のMMCに書き込む際にはMMCの中に、vampentのフォルダを作成しその中にromsフォルダをさらに作るのがポイントです。こういったアプリ(エミュ)はsisファイルで存在します。これを解凍するには【HalWin.exe】や【unsis】などが必要です。他にもOggPlayのVer1.6.3という音楽再生ソフトがあり、そこではMP3から変換したファイルが再生可能です、私が実験したところでは、JAVAをインストールして、MP3をiTunesでリッピングし【m4a】というファイルができたら、それを直接【3g2】という拡張子に無理やり変えます。それをNOKIA PC suiteで転送します。対応している容量の大きいMMCが出てくれるのを待つのみか!?そしてVBOYも同じくvampentのものでいいデキでGBだけでなくGBカラーも動作します。私はGamephoneAdvanceを使っています。処理が重く、音声が割れますが、GBが動くというだけで今のところ幸せです。Vsunもvampentの商品ですがSFCが動きます。ROMによっては結構よく動くのですが、基本的に処理は重く音声もでないのでシェアウェアとしては辛いところがあります。他にも未検証ですが、Symbnes、YewNes、fMSX、Goboy、Picodrive series60があるそうですが、普通に動くとは思えませんので放置中。

 


KOF2003BW

今日はマニアの部屋を応援してくださった皆様のために一挙3つ取りあげて行きます。これは2004年の12月に公開されたバージョンで以前のバージョンはこちら。まずタイトルから進むとすぐにムービーが始まり、その後キャラクター選択画面に移るのだが、まず2003だけあってアッシュ、シェン、デュオロンが追加されている。ダンはオープニングまで用意されていて、やはり最強流を目指すダンに怖いものは無しということなのであろう。他にはアーデルハイドや謎の新キャラ(フォクシーの横)や虎皇拳が超必殺技なみにでかいMr.カラテなどもりだくさん、GBAの新キャラの萌ちゃんも使えるのでマニアな方にも?楽しめる内容になっております。起動方法などはこちらなどでご確認ください。

 


キン肉マン マッスルファイティング
古いバージョン&追加キャラ編

マニアの部屋第2巻でも紹介したが、マッスルファイティング(以下マッスルファイト)は偉大なゲームだ。キャラ作成に妥協はしない製作者たちには頭が上がらないです。よって更新にはかなりの時間がかかる上に期待も相当膨れ上がってしますのです。それを裏切らないデキなキャラクター達の中で、現在では正式にメンバー入りしておらず個人公開、またはフリープレイヤーとなっているキャラクター達を紹介しよう。レアなキャラもいるのでお見逃しなく。まずは最近公開されたのはキン肉万太郎ザ・マリーの二人。そして残虐ラーメンマン(※画像2つ目参照)個人公開ではミートくんなんかもいいましたね。ただいまHP停止中のようです。ロンさんのページではXXXという期間限定キャラがいましたね。もちろんここでは明かせません。クリスマスなどに行ってみたら手に入るかも・・・どうでしょうね、わかりませんが。そのロンさんのページでは個人公開キャラがたくさんいますね、ハーレムマンやバミューダIIIなんかはマニア心をくすぐららえるいいキャラです。他にもゴールドベンキマンも期間限定で公開されていました。こちらもさすがに手に入れることは不可能です。クレクレなどは絶対やめましょう(私も持っていません)。悪魔将軍とネプチューンマン(喧嘩マン)のボスバージョン、いわゆるストーリーの後半で出てくる真・悪魔将軍や真・ネプチューンマンが使えるというのもありました。残虐ラーメンマンも有名ですが、初期のマッスルファイトに登場していた通称【初代ラーメンマン】(※画像1つ目参照)も熱いキャラです。もう手に入れることはできないでしょう。私は詳細を知りませんがクリオネマンっていうのもいたそうです。技表一覧にも載っていないキャラたちが好きな人たちのためにもういっちょ、剣 桃太郎も期間限定で公開されていた模様。クリスマスだけ現れるという全国のマッスルファイトマニアは泣いて喜ぶイベントがあるそうです。初期型のマッスルファイトはキン肉マン、テリーマン、レオパルドン、ゴーレムマン、キン肉マンビッグボディ、ミキサー大帝などが画像変更前のイメージで、当時はモーターマンやDr.ボンベ、デビルマジシャンがメンバー入りしていました。バッファローマンのアップも違いました。

  


Krystal Drop

このゲームは1995年にアーケードでデータイーストが発売したのが有名なマジ○ルドロップのクローン。あのファイターズヒストリーや神宮寺三郎のデータイーストのものだけあってアイディアも素晴らしい。2003年に破産してデータイーストはなくなってしまったが、最近ではハムスターというメーカーが1500円シリーズで発売をしているので比較的安価になってきている。連鎖の度にキャラクターがしゃべるのはぷよぷよを思い出すが連鎖を自分で作るたのしさはぷよぷよとはまた違った味わいがあります。ゲームは上から降ってくるいろいろなドロップを下にいる天使(本物はピエロ)を操って取ったり投げたりして3つ以上同じ色のドロップを縦に並べて消すパズルゲームであり、非常に多くシリーズが出ている。このクローンはデキがよくちゃんと何語かでしゃべる(笑)それに連鎖のたびになる音が上がっていき多連鎖を狙う楽しみもある。


煉獄 -かまいたちの夜2 another-

こちらはチュンソフトから発売された【かま○たちの夜】の2次創作ゲーム。ファンによる製作だけあってデキも卓越している。真理という女性を覚えておいでだろうか?ニヤリとする箇所が随所に散りばめられており、前作の続きも頷ける。私はさすがにもう前作をそこまで覚えていないのだが、かすかな記憶を刺激するには充分なのである。本家のチュンソフトからはかまいたちの夜2がでておりますが、こちらのファン製作物も素晴らしくイベント時に音が鳴るたびに感心してしまうほどです。しおりを挟むとセーブですよ!ああ、嬉しくて興奮気味です。マウスでもキーボードでも操作がしやすいところも良い。ストーリーはあの悪夢のような殺人事件から1年後のストーリー・・・。まだ私は途中ですがもう怖すぎて耐えられません。さて今回待ち受けるのはどんな事件なんでしょう?それでは例のペンションまでどうぞ・・・。転載許可をいただいておりますが、文章の入っていない画像を使用しております。

この画像3枚には文章はネタバレ防止のため入っておりません。


Line Connector

みなさん、グンペイをご存知だろうか?そう、ワンダースワンから発売された名作だ。製作者はファミコンやバーチャルボーイ、ゲームウォッチにゲームボーイなど数々のゲーム機などを生み出したゲーム界の父である横井軍平氏である。彼は任天堂に在籍中にファミコンの十字キーを開発したのは有名な話である。ワンダースワンでGUNPEYの開発に携わり日本中のゲームファンの脳内にGUNPEY図式が染み込んだのである。パズルゲームの中毒性が高いゲームはテトリス、ぷよぷよとあるがGUNPEYのそのひとつで、以降、もじぴったんなどがそれを追ったのである。そしてこのLine Connectorは小さいウィンドウでできるお手軽なGUNPEYであり十字キーとスペースだけでできるデキのいいクローンだ。

  


ヴァルキリーファイト ヴァルキリーファイトTAG

こちらはかなりのレアゲームです。昔、同人ゲームの作者様の【サークル amaginZ】製作のゲームで、現在はサイトもない状態です。活動もされているかわかりません。レナス、アリューゼ、フレイ、レザード、、ルシオ、ブラムス、メルティーナが使えます(画面1と2)。そしてTAGになると(画面3)、ジェイクリーナス、アーリィ、洵、蘇芳、夢瑠が使えて、2対2の熱いバトルが楽しめます。原作はもちろんトライエー○からでている同名のRPGなのは言うまでもない。システムはガードクラッシュ、ブロッキング、ガードキャンセルがあり、普通の最近の格闘ゲームだと思いきや、相手から原作にも登場した紫炎石と魔晶石が発生する。これはダメージを与えると相手から出てくる仕組みになっているのでどんどん攻めるのが効果的だ。だがガードキャンセルからの連続技は大ダメージなので魔法で間合いを取ったり、スキを見て連続技を入れるのも熱い。


ポケモンアドベンチャー

ええっと・・・非常に紹介しづらいゲームです。はい、ポケモンアドベンチャーはゲームボーイカラーで発売の(?)アクションです。ピカチュウらしき黄色い謎の生き物がモンスターボールを取りながら進んでいきます。ボタンは1個のみでジャンプしか能がありません。モンスターボールを所持していないときに敵に当たると即死。モンスターボールを何個持っていようと敵に当たるとモンスターボールは何処へと消え去ります。右を押して少し歩いていると走り出します。そうですソニックのパクリです。でもリング(モンスターボール)は回収できないし、理不尽なコース展開に難解極まりない敵の配置・・・・ピカチュウが流行っていた当時のゲームだが、これではピカチュウが怪しく見えます。


Fight of Project -Mixes-

このゲームの見所は技の派手さと、声での演出です。いろんな人の協力を得て声が追加されました。キャラクターはまだ4〜5人しか使えませんが最初の画像のようにいろいろと追加が期待できます。技を知らないといけません、敵は結構強いのでガチャプレイでは歯が立ちません。キャラクターの特徴でもある必殺技をばんばん出していくのが面白い。


INFINITY IN BATTLE 2nd

マニアの部屋3巻で紹介した【テイルズVSスターオーシャン】は通称インバトで通っているが、このインバト2はさらに進化を遂げた大人数の入り乱れ格闘ゲームです。敵がたくさんわらわらいるのでアクション風味を味わえるストーリーモードに熱い対戦が繰り広げられるバーサスモードがある。可愛い女の子だからって甘く見たら3枚目の画像みたいになります。


Tales of Yourself2

テイルズ系を紹介しまくりですが、このゲームは超必殺技が熱い、乱舞技が格好よく派手で渋い!テイルズファンならやらねば!私はそこまで詳しくないが、原作のクールな部分だけうまく使っているような気がします。体験版なので2人しか使えません、ファンは期待して更新を待ちましょう!

 


TYPING QUEST

ドラゴンクエストといえば世界的に有名ですが、こちらはドラクエタイプのタイピングゲームで、いきなり王様に魔王を倒して来いと命令されて、いきなりモンスターを倒しながら冒険していくゲームです。敵を倒すには【コマンド】を入力するのだが、そこは表示された単語をタイピングするという斬新なもので、タイピングミスをしたり、入力が遅れると敵からダメージをうけるので、緊迫感がある。


 

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